【一之江 もつ焼き】福政(ふくまさ)


雨降りの秋の夜。新大橋通り沿いのもつ焼き屋「福政(ふくまさ)」へ。
いつもと同内容となりますのでお気をつけください。江戸ベンチャーの福政ルーティーンだとご理解いただければと。


福政でのKPはコレ一択。
お通しガツとシャリキン焼酎ハイボール。涼しくなっても冷たいやつ。


上品な香りを纏うみずみずしい野菜「自家製お新香」。今夜はかぶの葉も。


雨音&炭の弾ける音がBGM。煙も加わり4DX。焼き物をつまむ前から幸せ。


見た目も味も美しい「こぶ刺し」。
写真はアレなので掲載は控えるが、このねぎをお通しのタレで食べるのがスキ。


今夜も極上のレア加減「レバー(タレ)」。


カラシを手にしたら涙をながしながらお新香をつまむ。もはや儀式。


肉々しさ、軟骨ならではのゴリゴリの食感がワイルドな「なんこつ」。


ふるふる食感がやみつき「シロ」。


BIG。SPLASH。「たん」。


肉感&濃いタレに合わせるのは「梅割り」。一人三杯までの制限アリの危険な酒。


江戸川区的マリアージュ。


串物を味わったらその日のキブンで野菜と煮込みを追加注文。
骨まで味わえるムチとろ煮込みに。


季節の野菜も爆ウマ。

匠の焼き加減、オリジナルバターで飛べる。
梅割り2杯でベロンベロン。酔い冷ましがてら歩けるところまで歩くのが江戸ベンチャールーティーン。