
船堀駅と一之江駅のほぼ中間。新大橋通り沿いのもつ焼き屋「福政」へ。
久しぶりということでどうしても上串にありつきたく並び。

ということで2026年福政はじめ。
焼酎ハイボールでKP。お通しガツで飲み干しさっそくおかわり。

ふっくらとろける極上の一串レバータレ。

本気で宇宙イチだと思う。

フレッシュで上品な香り。自家製「おしんこ」。ワタクシの推し。

辛子多めが正義。目を覚まし次の串を味わう。江戸ベンチャー的ルーティーン。

ハツ、肩ロース、鶏モモ。一串で三度おいしい「MIX」。三位一体、食べ応えアリアリ。

並んだ甲斐がみのり「上シロ」をGET。
ふっくら肉厚で福政でしか味わうことができない逸本。通うほどに上のヤバさがわかる。

ムチムチ肉感とガリガリ食感のナンコツ。レモンを軽く絞れば香りと肉感がより際立つ。

グラマラス「たんもと」。

食感とクリアな脂がたまらん「のどぶえ」。

ここで「梅割り」にスイッチ。常温のキンミヤに梅シロップの一杯。(喉が)焼ける。

胡椒効きまくり。ムチムチで骨まで食べられる「煮込み」。

胡椒と一味のコラボ。寒い夜は追い一味もいい。

肉々しいつくねとキレのあるタレのコラボ。

オリジナルバター香るぶっといネギ。焼き加減が絶妙すぎる。

唯一無二のもつ焼き店。

