
船堀と一之江の中心…いや江戸川区の中心「もつ焼き 福政(ふくまさ)」へ。

焼き音とお通しガツをツマミに焼酎ハイボール。
寒くても雨でもシャリキンは正義。

みずみずしさと漬物ならではの香りが奇跡の共存。自家製「おしんこ」。
ツマミにも口直しにもなるひと皿があるだけでもつ焼きの味をより味わえる。

フレッシュシャキシャキ「こぶ刺し」。

刺身に乗せるのがマナーと解くマナー講師に食べさせたい。
コレもアリだと。

醤油が極上だから薬味のネギだけで一品として成立。

肉汁ドバドバ「たん」。◎素材にさらにオリジナルバターをブースト。
一串目から脱帽。

超絶とろける「レバー」。

毎度アホみたいに辛子多めでおしんこを挟む。
美味しさと辛さのキワを目指すカラシ・チャレンジを流行らせるべく今夜も慣行。

1串に3種のネタ「MIX」。

なんこつ

レモンを使わないともったいない…
意識高い系ワタクシのSDGs魂が火を吹き、焼酎のシロ(酎ハイ)を注文。
さっぱりイクのもいい。

こちらはもつ焼きの「シロ」。シロシロコラボ♪

定番串の次は「梅割り」片手に…

煮込み。

骨はほろほろ、肉はとろとろ。
福政でしか味わえない逸品。

先日のランチタイムに隣席の婦人が”金運の黄色”風水は当たると盛り上がっていたが…
ビール飲んで焼酎ハイボールのんでカラシたんまり食べてるけど…絶賛貧民なのだがこれいかに。

ネギを育てる(汁に沈めてくたくたに)。

芯がとろける「ねぎ」。甘さと香り神がかり。

タレねぎも好き。
ねぎをたらふく食べネギ星人歓喜の夜。

