船堀 もつ焼き 福政


日が長くなったのを感じる1月中旬「福政」へ。
暖簾をくぐる。


初日の出よろしく燦然と輝く焼酎ハイボール様とお通しのガツ。


さりげない香りが上品な「自家製お新香」。
ワタクシも挑戦予定のぬか漬。アドバイスをいただく。


この質、この太さ、このカット。三拍子の「こぶ刺し」。シャキシャキ♪


キリッとしたタレの存在感で主役の「レバー」がより輝く。
2025年ノッケから極上のレアとろ。


かぶに和辛子を添え本来の甘を味わう。
快感(涙)。


弾ける食感&肉汁「たん」。


ふわっふわ「上シロ」。
シロ好きの読者様がいたら並と上を食べ比べていただきたい。
福政でしか味わえない逸品。どっちもパネェんよ。


輝く「ハツ」。


ワイルドな肉感の「なんこつ」は薫りがいいこれくらいの焼きめが好み。


「梅割り」片手に野菜串。ぶっといネギに…


ぶっとい茄子。
もつ焼きはもちろん野菜もたまらん。