
うだるような残暑のランチタイム。
涼を求めて江戸川区西小岩3丁目の「すずき(SUZUKI SINCE 1969)」へ。

OPEN立て看板を進み秘密基地の入口のような扉を引く。

オシャレカフェの様相の蕎麦屋。

涼を求めて「瓶ビール¥800」。初めてのむマルエフ秋のまろやかエディション。
コクあり後味スッキリの好みの一杯。秋はすぐそこ!?

ツマミはビール同様に美しい黄金色「あなご天麩羅¥750」。。

まずは塩で…食べて驚き。
ふわふわだけでなくしっとり上品に脂がノル身厚い穴子。

続いておろしたっぷり天つゆ。天つゆをくぐらせてもザクザク食感の残る硬めの衣が◎。

餃子の酢醤油をのみ干すワタクシ。もちろん天つゆものみ干し。

メインの蕎麦様。味も量も上品「せいろ蕎麦¥800」(ガッツリ食べたい人はセットがよいと思う)。

風味の良い蕎麦を甘め・濃い味のつけ汁をくぐらせてSUSURU。

ぶって塩ですすれば立派なツマミ。

ツルムラサキのおひたしが後出しされたので、泣きの一杯「そば茶割り¥450」を注文。

とろっとろの蕎麦湯。これがメインといっても過言ではないと思う。

落ちいた雰囲気でビールと蕎麦を味わうランチタイム。

