
新小岩駅前の喧騒から離れた江戸川区松島3丁目。

赤提灯に誘われ「もつ焼さとう」の暖簾をくぐる。

「酎ハイ¥400」の相棒は「煮込み¥550」。
ねぎたっぷり、モツもたっぷり。サラサラ系のコク深い味噌味。

ふわっふわほろっほろモツ。

豆腐も味シミシミ。

ということでバクバク食べスイスイのみ「お通し¥100」が届くタイミングで酎ハイもおかわり。

カリッっと焼かれた「なんこつ¥170」。ゴリゴリの軟骨、肉パートは肉汁たぷんたぷん。

ふっくらジューシー「たん¥170」。

プリプリ肉感「はつ¥170」。焦がさずに焼く匠の技を味わう。

対象的に炭火の焼きめが絶品、香りと甘みが引き立つ「ねぎ¥170」。

焼いてもなおフレッシュ「ればー¥170」。クリアな旨味と香りを濃いタレがまとめる。

匠のわか焼き。

しっとり肉感の大ぶり「かしら¥170」は食べごたえMAX。

「あぶら¥170」

まだまだ甘い「ししとう¥170」。これから辛くなるのが楽しみ。

炭で直焼き、とろける食感「焼きなす¥550」。匠の焼きにあらためて脱帽。

頭上には興味深い本が追加されてた…
親しみやすいご夫婦が切り盛りする江戸川区の酒場でいい夜の時間を過ごす。

